【プールの持ち物!子連れ幼児16選2022】便利グッズも

【プールの持ち物!子連れ幼児16選2022】便利グッズも子育てライフ
子育てライフ

子連れ・幼児連れでのプール、大人だけで行くよりさらにたくさんの持ち物が必要になります。プールに何を持って行けばいい?便利なグッズは?

筆者も以前、子どもとのプールで失敗しながら買い揃えたので、共有します。

今回は、子連れ・幼児連れプールの持ち物・便利グッズ16選をお伝えします!

子連れ・幼児連れプールの持ち物・便利グッズ16選

子連れ・幼児連れプールの持ち物・便利グッズ16選です。

これ以外にも、タオル多め・ビニール袋(濡れたものやごみを入れる)・飲み物・着替えなど、持ち物が多くて大変ですが準備万端で楽しみましょう!!

プールによって持ち込みが制限されるグッズもあるので、各プールのサイトをご確認ください。

スマホ防水

プールを楽しむ我が子を撮影するのに必須!!

動画もしっかり声が入りました。
1回も水が入ったことはなく、水に浮くので安心感があります。

貴重品なのでテントに置きっぱなしにはしたくないし、でも使うのでロッカーには入れっぱなしにしたくないし。

一緒に1000円札や小銭を入れられるので、財布は貴重品入れに置いておけるのが思わぬ嬉しいポイントでした。

安いし、夫婦分購入マストです!

ラップタオル

忘れがちなラップタオル。普通のタオルとしても着替えの目隠しにも防寒にもなるので必須です。着替える場所がない公園の水遊び場所などでも使えます。

ラッシュガード

昔はなかったラッシュガード、今では常識に。日焼け止めを広い面積に塗らなくていいから楽~♪

プールの中でも気持ち良く快適に過ごせました。安いし柄も選べて満足です!

もちろん子ども用も忘れずに!

水着

女の子の水着はかわいいものが多いですね。品切れにならないうちに早めに用意しましょう!

若い頃は三角ビキニで闊歩してたけどしばらく水着着てない・・・出産後の水着って何着ればいいの??⇒体型カバーのタンクトップ+短パン、日焼け防止にレギンス+ラッシュガードついてるセットあります!

マリンシューズ

灼熱のプールサイド、小さい子どもに素足で歩かせるなんてできないし、ビーチサンダルはまだうまく履けない。

今はマリンシューズなんてあるんです!

水遊びパンツ

子どもが生まれるまで水遊び用のおむつがあるなんて知りませんでした。
まだおむつをしている子どもには着用が求められます。

ネットで買うと高いし、夏の盛りは在庫不足になるので、お近くのドラッグストアやホームセンターで早めの購入をおすすめします!
今シーズンしか使わないので、そんなに使う予定がなければ3枚入りで様子を見てもいいかも。

おむつが外れていない子どもは不可のプールも多いです。オムツの子どもでもOKのプールはこちら

スイミングキャップ

屋内のプールに行く際など、急に必要になるスイミングキャップ。プールセットに入れておきましょう!

子どもの場合はつばが大きくて首の後ろの日焼け防止もついていると炎天下でも安心です。

プールハット

2022年、筆者が導入したのはプールハット!

強い日差し、なかなか休憩しようとしない子ども・・・ラッシュガードのフードではカバーできず紫外線のダメージにやられていたのですが、プールハットを導入したら快適すぎました!

日焼け防止だけでなく、プール後の疲れやだるさが体感8割軽減されました。今まで目への紫外線ダメージで頭痛がすることもあったのですが、そういったこともなくなりました。

そもそも灼熱の夏、出歩くときは帽子必須なのにプールでは帽子なしというのもおかしな話ですよね。

日焼け止め

大人用日焼け止めだけでなく、子ども用の日焼け止めも。
ラッシュガードをしていても顔は出ていますからね。

浮き輪

足入れタイプ(足を入れる2つの穴が開いてる)の浮き輪は、事故防止のため禁止しているプールもあります。

子どもが楽しめそうなものを選びましょう!

事故防止も兼ねて、アームタイプもよく見かけますね。

水鉄砲

こういう水鉄砲、ちょっと大きくなった子どもは喜びますよね。

ワンタッチテント

昔はなかったですよね。今はファミリーのマスト!
着替えも食事も貴重品以外のものを置いておくのにも便利です。

プールだけでなく公園その他レジャーに絶対使うので買って損はありません。

レジャーシート

ワンタッチテントの床面に、クッション性があって汚れても拭けるレジャーシートを敷くと快適です。

折りたたみテーブル

テントの中にテーブルがあったら休憩もしやすい!

こちらはドリンクホルダーもついてるので、テンション上がった子どもによるバッシャアァァーのリスクが低くなって安心!

クーラーバッグ

飲み物や子どもの食べ物など、気になるようであれば。
クーラーボックスではなく、折り畳みができて軽くてやわらかいクーラーバッグは持って行きやすいです。

アウトドアワゴン

いろいろ紹介してきましたが、こんな大荷物を持って子どもを連れてプールに・・・?

暑くて歩かない子どもと大荷物。1回目で懲りたので、2回目からはアウトドアワゴンを導入!
たくさんの荷物とすでに膨らませた浮き輪、子どもも一緒に積み込んで、快適です!!

キャンプやBBQ、公園遊びでもよく見かけますよね。

まとめ

今回は、子連れ・幼児連れでのプールの持ち物・便利グッズ16選をお伝えしました。

楽しい夏を!

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